●周南市の特産推奨品の〔じねんじょう山芋〕をぜひお試し下さい●

山芋から抗インフルエンザ成分が発見されています!
歳時記にも、正月・三日とろろを食べると風邪をひかなくなると、 古来より言い伝えられてきましたが、最近の研究により、ヤマイモに含まれるたんぱく質の20〜30%を占めるディオスコリンが抗インフルエンザウイルス活性成分であると特定されています。同成分の性質として、人に感染する主なインフルエンザウイルス、Aソ連型、A香港型、B型のいずれにも作用します。→▼詳しくは特報を
「元気のひみつ」先人たちの評価も高い!
世界各地で健康ブーム、美容ブーム!あまたの食材の中で山芋も注目を浴びています。
さて日本における山芋の健康ルーツをたどってみましょう。→▼健康ロハス通信No.2
世界三大美女「小野小町」が愛した健康食!
日本美女の代表である小町がこの粥を好んで食べたという記録があります。
「日本食は健康食!」これは今や世界が認める常識です。
→▼健康ロハス通信No1


豊穣のシンボル・延寿のしるしとして良く神事などに使われる縁起の良い山の幸です!御年配様への心づくしに最高の逸品です! 自然薯づくしのお料理を囲んで、お孫さん、御父母、そしておじいちゃん、おばあちゃんの三世代で延寿のお祝いができれば最高です。「こんな山芋のある食卓風景」も失われつつある日本の風景の一つです。こういった和の伝統は是非とも残していきたいものですね!
【還暦・古希・米寿】のお祝いに→▼化粧箱入りご長寿お祝いセット

一口にじねんじょうと言ってもピンからキリまで‥!
自然薯、ジネンジョ、自然生、ヤマノイモ、長芋、つくね芋など、山芋と一口に言って様々です。どう違うの? 自然薯と言っても天然やら栽培ものやらいろいろ品種がありますよね!
▼本説:山芋正伝(自然薯のあれこれ) ▼品種の違い ▼本物の証し

●ちょいグルメな親父がよろこぶ珍味ってこれ!
父の日にこだわらず、これまでよく働いてきた親父さんに何気なく贈ってみたい珍味です。そういう意味ではじねんじょう山芋って珍味は最適のキャラのようだ!
→▼「親父バージョンの山芋1kgセット」
マレー熊のツヨシ君も
































